| >HOME>映画&音楽&活字に学べ!?>本に学べ!?>記憶の中の本 |
何年に何を読んだかなんて細かいことは覚えていません。 大概は、貧乏なので文庫本になってから読む。 内容に関しては、覚えてないものの方が 圧倒的に多いので質問しないでちょうだいな。 順不同。ジャンルめちゃくちゃ。 (太字は我が家の本棚にあるもの) |
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<タイトル順>
| あ行 | 赤川次郎:1985年くらいまでの初版モノ。 『蒼い瞳とニュアージュ』松岡圭祐、『雨鱒の川』川上健一、『R.P.G.』宮部みゆき、『アルジャーノンに花束を』ダニエル・キイス、『ある日、ある午後』森瑤子、『暗鬼』乃南アサ 『遺骨』内田康夫、『いくつもの週末』江國香織、『いつかあなたを忘れる日まで』『イブの憂鬱』唯川恵、 『ウエハースの椅子』江國香織、『嘘はほんのり赤い』片岡義男、『裏庭』梨木香歩、 『男どき女どき』向田邦子、『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』江國香織、『女ざかり』森瑤子、 |
| か行 | 片岡義男:1990年くらいまでの初版モノ。 『神様のボート』江國香織、『躯(からだ)』乃南アサ、『彼と彼女』森瑤子、『彼らがまだ幸福だった頃』片岡義男、 『桔梗が咲いた』片岡義男、『キッチン』吉本ばなな、 『GREMLINS』STEVEN SPILBERG、『クロスファイア(上・下)』宮部みゆき、 『結婚式』森瑤子、『結婚しよう』片岡義男、 『香水物語』森瑤子、『幸福な朝食』『凍える牙』乃南アサ、『心のままに』片岡義男、『孤独で優しい夜』唯川恵、『5年目の魔女』乃南アサ、 |
| さ行 | 『再生の朝』乃南アサ、『さよならに乾杯』森瑤子、『さよならをするために』唯川恵、 『シフォンの風』唯川恵、『シュガーレス・ラヴ』山本文緒、『情事』森瑤子、『白河夜船』吉本ばなな、 『すいかの匂い』江國香織、『スクランブル』森瑤子、『すこしだけ白、すこしだけ黒』片岡義男、 『世界の中心で、愛をさけぶ』片山恭一、『絶対泣かない』山本文緒、『せつない話』山田詠美、『刹那に似てせつなく』唯川恵、『千里眼 運命の暗示』『千里眼 トランス・オブ・ウォー』『千里眼 背徳のシンデレラ』松岡圭祐、 |
| た行 | 『ダ・ヴィンチ・コード』ダン・ブラウン、『たとえば風が』赤川次郎、『ため息の時間』唯川恵、『誰もがいま淋しい』片岡義男、『団欒』乃南アサ、 『地下街の雨』宮部みゆき、『チーム・バチスタの栄光』海堂尊、 『TSUGUMI』吉本ばなな、『つめたいよるに』江國香織、 『天使にさよなら』リー・ホール、『天使の卵―エンジェルス・エッグ』村山由佳、 『とかげ』吉本ばなな、『毒の話』山崎幹夫、『ドラマティック・ノート』森瑤子、 |
| な行 | 『ナイチンゲールの沈黙』海堂尊、『泣く大人』江國香織、『夏から秋にかけての短編』片岡義男、『なつのひかり』江國香織 『寝顔やさしく』片岡義男、 |
| は行 | 『ハチ公の最後の恋人』吉本ばなな、『薔薇の木枇杷の木檸檬の木』江國香織、『半落ち』横山秀夫、『ハンニバル(上・下)』トマス・ハリス、 『微笑の育て方』片岡義男、『ピリオド』乃南アサ、 『返事はいらない』宮部みゆき 『ホリー・ガーデン』江國香織、 |
| ま行 | 『マグネット』山田詠美、 『水の中のふたつの月』乃南アサ、 『紫蘭の花嫁』乃南アサ、 『物語の幸福』片岡義男、『模倣犯(上・下)』宮部みゆき、 |
| や行 | 『病む月』唯川恵、『幽霊のような子―恐怖を抱えた少女の物語』トリイ・ヘイデン、『夜』赤川次郎、 |
| ら行 | 『ラストシーンの出来ばえ』片岡義男、『落下する夕方』江國香織、『LOVERS』江國香織・川上弘美・唯川恵など 『理由』宮部みゆき、『龍宮』川上弘美、『凛々乙女』小林聡美、 『冷静と情熱のあいだ・Bleu』辻仁成、『冷静と情熱のあいだ・Rosso』江國香織、 |
| わ行 | 『別れ上手』『別れの予感』森瑤子、『別れの言葉を私から』唯川恵、『私は彼の私』片岡義男、 |
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<作家順>
| あ行 | 赤川次郎:『たとえば風が』『夜』 あさのあつこ:『透明な旅路と』 内田康夫:『遺骨』 江國香織:『いくつもの週末』『ウエハースの椅子』『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』『神様のボート』『すいかの匂い』『つめたいよるに』『泣く大人』『なつのひかり』『薔薇の木枇杷の木檸檬の木』『ホリー・ガーデン』『落下する夕方』『LOVERS:ほんものの白い鳩』『冷静と情熱のあいだ・Rosso』 |
| か行 | 片岡義男:『嘘はほんのり赤い』『彼らがまだ幸福だった頃』『桔梗が咲いた』『結婚しよう』『心のままに』『すこしだけ白、すこしだけ黒』『誰もがいま淋しい』『夏から秋にかけての短編』『寝顔やさしく』『微笑の育て方』『物語の幸福』『ラストシーンの出来ばえ』『私は彼の私』 片山恭一:『世界の中心で、愛をさけぶ』 海堂尊:『チーム・バチスタの栄光』『ナイチンゲールの沈黙』 川上健一:『雨鱒の川』 川上弘美:『LOVERS:横倒し厳禁』『龍宮』 小林聡美:『凛々乙女』 |
| さ行 | 杉浦リョーコ:『ネイキッド』 STEVEN SPILBERG:『GREMLINS』 |
| た行 | ダン・ブラウン:『ダ・ヴィンチ・コード』 ダニエル・キイス:『アルジャーノンに花束を』 辻仁成:『冷静と情熱のあいだ・Bleu』 トマス・ハリス:『ハンニバル(上・下)』 トリイ・ヘイデン:『幽霊のような子―恐怖を抱えた少女の物語』 |
| な行 | 梨木香歩:『裏庭』 乃南アサ:『暗鬼』『躯(からだ)』『幸福な朝食』『凍える牙』『5年目の魔女』『再生の朝』『団欒』『ピリオド』『水の中のふたつの月』『紫蘭の花嫁』 |
| は行 | |
| ま行 | 松岡圭祐:『蒼い瞳とニュアージュ』『千里眼 運命の暗示』『千里眼 トランス・オブ・ウォー』『千里眼 背徳のシンデレラ』 宮部みゆき:『R.P.G.』『クロスファイア(上・下)』『地下街の雨』『返事はいらない』『模倣犯(上・下)』『理由』 向田邦子:『男どき女どき』 村山由佳:『天使の卵―エンジェルス・エッグ』 森瑤子:『ある日、ある午後』『女ざかり』『彼と彼女』『結婚式』『香水物語』『さよならに乾杯』『情事』『スクランブル』『ドラマティック・ノート』『別れ上手』『別れの予感』 |
| や行 | 山崎幹夫:『毒の話』 山田詠美:『せつない話』『マグネット』 山本文緒:『シュガーレス・ラヴ』『絶対泣かない』 唯川恵:『いつかあなたを忘れる日まで』『イブの憂鬱』『孤独で優しい夜』『さよならをするために』『シフォンの風』『刹那に似てせつなく』『ため息の時間』『病む月』『LOVERS:プラチナ・リング』『別れの言葉を私から』 横山秀夫:『半落ち』 吉本ばなな:『キッチン』『白河夜船』『TSUGUMI』『とかげ』『ハチ公の最後の恋人』 |
| ら行 | リー・ホール:『天使にさよなら』 |
| わ行 |
間違って2冊持ってる本もあった…何年か経ってまた気になるようなタイトルの本なのかどうか。判んないけど。(笑)
何度も引越ししてるうちに、赤川次郎を売り、片岡義男を売り、森瑤子を売り、…その他つまんない本を売りまくったら、かなり数が減りました。
でもトータルでいったい何冊うちに本があるのか判りません。専門書が山積みなのでー。
ここから下は、相方の蔵書の一部です…全部読んでるんだか定かではない。
<タイトル順>
| あ行 | |
| か行 | 『コンセント』田口ランディ、 |
| さ行 | 『人生の勇気 ビジネスの知恵』プレジデント編集部、『「心理戦」で絶対に負けない本[実践編]説得する・支配する・心を掴む』伊東明+内藤誼人、『スラムダンク勝利学』辻秀一、『世界遺産―7つの旅―』世界遺産を旅する会、 |
| た行 | 『大学病院ってなんだ』毎日新聞科学部、『帝国ホテル 感動のサービス』宇井洋、 |
| な行 | 『ノルウェイの森(上・下)』村上春樹、 |
| は行 | |
| ま行 | 『ミスティック・リバー』デニス・ルヘイン |
| や行 | |
| ら行 | 『凛冽の宙』幸田真音 |
| わ行 |
アタシに比して、相方はハードカバーがお好み。だから場所とるのよ。(怒)
もっと持ってる(カナリ読んでる)と思うけど、他は全て車の中に積みっぱなしらしい。
医・薬学書やコンピュータ関連については省きました。エライ騒ぎになりそうなんで。
洋書が一冊しかないってとこがお恥ずかしい?!(しかもグレムリンだし…子供のころに買ったんだってばー)
そういえば、母に貸した本は何冊になったのだろう。全部読めてるんだろうか?
今度なんか読んだら、ちょこっと感想書きます。相変わらずタメにならない感想だけどね。(笑)
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